荷物の積み込み1

さあ、出発は目前です!

それではラストスパートということで、荷物の積み込みを行っていきます。

まあと言っても、バイクに積載するのは当日の朝に行うのでホムセン箱やカバンなどに仮に詰め込んでいく形になりますが。

そして、一通り入れ終わったので確認していってみましょう。

まずホムセン箱の上から。

こちらのソーラーパネルを展開して固定、そのまま走っていきます。

これは充電はもちろんなんですが、直射日光が箱に当たらなくなるのでホムセン箱内が灼熱になるのを防ぐ効果があったりします。

真夏だと、箱の中の温度が酷いことになりますからね…。

そして背中とホムセン箱の間には、チェアとテーブルを載せていきます。

ここに置くことで手軽に出したり仕舞ったりできるわけですね。

撤収時もチェアなんかは最後まで出していることが多いので(荷物を置いておいたりできるので便利)、この位置になりました。

どちらもMoonLenceで種類が揃っているのもなかなか乙じゃないかと。

ホムセン箱の左右には、まずドライバックが2つ。

こちら、雑貨等を入れておく形になります。

中身は洗濯用の道具やロープや工具、蚊取り線香などなど、とりあえず使いそうなものを詰め込んでいます。

ダイソーの500円ドライバック、全く水漏れしないので外に出しても大丈夫なのが嬉しいですね。

ホムセン箱のもう片方、反対側には、毎度おなじみの肩掛けバックです。

こちらも防水ではあるんですが最近は雨が降ると染み込んで来るのでそろそろ買い替え時かもしれません。

まあ、中身は濡れても大丈夫なテント類やポール、ペグなどすぐに出したいものを入れています。

あと、このさらに下にはバイクのサイドバックがあるんですが、そちらは着替えや寝袋、タープ、マットなどが入ります。

寝袋などは出発日まで使うので(布団はもう片付けてある)、そちらは割愛します。

さて、そして残りはホムセン箱の中身ですね。

ちょっと長くなりそうなので続きます。

出発まで残り…

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