奇麗な写真で初期の旅を振り返る41

引き続き、こちらのシリーズです。

今からおよそ3年前、僕が日本一周の旅に出た初期の頃の写真をちゃんと現像加工処理をしてみようという企画になります。

当時は撮った写真をもうそのままぽんとブログに張り付けるだけだったわけですが…。

実際加工してみるとどの程度変わるのか見てみることにしましょう。

比較写真として並べていたんですが、よく考えると別に奇麗な方だけでもいいかなと思うので元の写真を載せるのはやめておきます。

では今回は、2018年5月10日、大分県耶馬渓の写真をどうぞ!

さて、今回の耶馬渓(やばけい)は、日本新三景や日本三大奇勝などにあげられている場所だそうなんですが、

まあ、基本的には火山による奇岩地帯がメインだそうです。

ただまあ、なんというか。

こんな景色です。

奇岩とかそういうのは全部後回しで、もうすごいすごい、ってずっと言ってた記憶があります(笑)

道もゆったりと広く、奇麗に整備されていて、

こんな気持ちいい場所他にないぞってぐらい最高の走りでした。

なんか歌とか歌いながら走ってた気がします(笑)

もちろん奇岩というか、岩山も迫力があってよかったです。

景色以外何もない場所なんですが、この景色見るだけでも行く価値は絶対にあるかなと思いますよ。

では今回は以上です!

スポンサーリンク

シェアする

スポンサーリンク