奇麗な写真で初期の旅を振り返る4

引き続き、こちらのシリーズです。

今からおよそ3年前、僕が日本一周の旅に出た初期の頃の写真をちゃんと現像加工処理をしてみようという企画になります。

当時は撮った写真をもうそのままぽんとブログに張り付けるだけだったわけですが…。

実際加工してみるとどの程度変わるのか見てみることにしましょう。

では今回は、2018年3月7日、三重県は志摩市周辺の写真をどうぞ!

まずは、当時のブログの写真から。

三重県度会郡の海の写真みたいです。

あ、読み方は「わたらいぐん」です。読めない…。

さて、これを現像加工処理してみましょう。

あんまりかわらないですね!

もっとガッツリ加工したほうがいいのかなぁ?

そして旅最初の光芒の写真がありました。

この後何度も見かける薄明光線ですが、かなり見入ってしまう自然現象じゃないかなと思います。

さて、これを現像してみましょう。

ああ、なるほどこうなるのか。

光の筋がくっきりと見えるようになりますね。

これ、元とどちらが良いかちょっと判断が難しいですね。どちらかというと、元の方が神秘的な感じがするかもしれません。

後は当時のブログには載せていない海の写真を一つ置いておきます。

ふーむ、なかなか奇麗な海ですね。

旅をしていてすっごく実感したのは「人が居ない地域の海は奇麗」ということなんですよね。

都市部の海はなんというかもうちょっと…。

やっぱり自然の敵は人間なのかもしれません。

では今回は以上でした!

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